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2008.4.30
&Ko.MARKET
Mixiコミュニティリンクを 設けました。
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2007.12.27
YoLeYoLe
CD販売開始しました!
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2007.12.1
sawa
販売再開!
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| 2007.3.1 |
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| 2007.2.28 |
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TOP >> Gocoo Original Products |
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97年、淺野香をリーダーに結成された女性7名、男性4名からなる11人編成の和太鼓バンド。
メンバーの松崎太郎が制作したオリジナルの太鼓を含め30台を越える和太鼓が、大音響とともにグルーヴを弾き出し、
スペシャルメンバーGoRoのディジュリドゥと絡み合う。
フジロック、朝霧JAM、武尊祭、Equinox、Smile、春風、いのちの祭りなど、
オルタナティブ・カルチャーに根をおろしたさまざまなフェスや野外レイヴでの演奏は、
オーディエンスの熱狂とともに、和太鼓による音楽の概念を大きく変えた。
その熱はいまや、ヨーロッパ各地、メキシコ、オーストラリア、アメリカと、世界各地のフェスティバルへ及んでいる。
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Tokyo Tribal Groove GOCOO!南兵衛@鈴木幸一(earth garden)
GOCOOは和太鼓グループではあるが、音楽的なあり方も楽器編成も
その概念を吹き飛ばす型破りな力強さに満ちている。
重低音と高音が直線的に交差するビート感が和太鼓の魅力だが、
GOCOOの楽曲にはさらに横揺れ=グルーヴが加わる。
重低音と高音のタテの疾走感が、グルーヴで横に膨らみ、リズムがうねりを重ねる。
さらに11人という大人数が、30台以上の太鼓の大音響を弾き出す。
パーカッション・グループとして考えられる最強の構成と言っていい。
気持ちよくないハズがない、カラダが動き出さなかったらウソだ。
和太鼓をルーツにするけれども伝統にはとらわれない。
和太鼓の大きな響きに育まれながらも、成長の中では本能的に
この星の根源的なトライバル・ビートを探求していったGOCOO。
アフリカンや中東、ネイティブ・アメリカンなどの民族音楽を取り込み、
ロック・バンドの衝動を身にまとい、
DJとエレクトリックによるテクノ・グルーヴの洗礼さえ浴びた彼らの音楽は、
この極東の国の風土と歴史の上にある街=東京だからこそ生まれた
国境も音楽ジャンルも超えたグローバル・ミュージックだ。
だからこそ今の僕たちが素直に聴き、踊り、語れるセンスとスタイルを併せ持っているのだ。
和太鼓から生まれ、民族音楽やロックと遊び、野外フェスで成長したGOCOO。
さらにこの数年の海外ツアーに鍛えられてきた彼らの力の100%が全開し、
日本中がその音に揺れる本番は、これから始まる。
Coming soon, Tokyo Tribal Groove GOCOO! Welcome!!
そのGocooの待望の新作CD、試聴のコーナーはこちら!
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